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BOND 最新ファームウェア

ファームウェアアップデート作業の注意事項

  1. 該当するファームウェアバージョンのうえで右クリックし、[ファイルに保存]を選択してください。
  2. ダウンロードしたファームウェアは、Cドライブの直下、Dドライブの直下などに置いて実行してください。
    (2バイトのフォルダ名をうまく認識できず、アップデートに失敗する可能性があります)
  3. BONDをCUBEと接続してCUBEにログインしたのち、[System] [Firmware Upgrade]の画面へ移動します。
  4. [ファイルを選択]をクリックして、解凍したファイル(Teradek_Bond_firmware_v7.?.?.bin)を選択し、[UPGRADE]をクリックします。
  5. ただちに作業が始まります。画面のステイタスが完了を示すまで、パソコンやCUBE、BONDには触れないようにしてください。
  6. BONDのファームウェア更新内容は、CUBEのファームウェア更新内容に含まれています。

BOND ファームウェア更新履歴

Firmware version 7.3.14 (リリース日:2017年6月12日)

変更/改良

  • TwitchのAPIについて、ログイン状態を保持したまま認証変更ができるように変更
  • Periscopeの投稿タイトルに特殊文字の使用が可能なように変更

修正

  • Bond IIのフロントパネルが正常に起動できなかったのを修正
  • Coreへのストリーミング時に、最大ビットレートが正常に設定できなかった問題を修正
  • Periscopeの認証後にデバイスを再起動するとAPIエラーが起こっていた問題を修正
  • Facebook設定から Group, Event, Video support の項目がなくなってしまっていた問題を修正
  • ストリームに実際にキャプションが入っていないときに、YouTubeのイベントキャプション設定が無効になってしまっていた問題を修正
  • デコーダの[Cloud Service Setting]ページに間違って encoder と表記されていたのを訂正

Firmware version 7.3.13 (リリース日:2017年4月4日)

新機能

  • Periscopeの対応を追加
  • メニューボタンを左側に押し続けることでフロントパネルを消灯させる機能を追加

変更/改良

  • Twitch APIのバージョンアップに対応
  • Coreのアカウントからログアウトしなくても会社名の選択を変更できるよう改良

修正

  • BONDのカスタムワイヤレス設定が有効にならなかった問題を修正
  • USBモデムに関連する複数の問題を修正
  • デコーダのSputnikアドレス設定が正しく適用できなかった問題を修正
  • T-RAXで一度エラーが発生すると、カードの設定画面が再スタートできなくなっていた問題を修正

Firmware version 7.3.12 (リリース日:2017年2月6日)

新機能

  • YouTube Streamの対応を追加
  • Panasonic製カメラのRTSP認証への対応を追加
  • デコーダのBフレーム対応オプションを追加(エンコーダがBフレーム対応している必要あり)

変更/改良

  • デコーダのパフォーマンスを向上

修正

  • Sputnikサーバーが再起動すると、送信中のビデオストリームが送れなくなってしまうことがあった問題を修正
  • Live Airで、T-RAXエコーダからスナップショットの切り出しができなかった問題を修正
  • SputnikとCoreでの最大バッファ値の設定が、エンコーダを再起動しないと反映されなかった問題を修正
  • Canon製HDMIカメラのレコードフラッグが、録画開始のトリガーになっていなかった問題を修正
  • デコーダ出力設定で、[720p/59]と[1080i/59]が2つ表示されていたのを修正

Firmware version 7.3.11 (リリース日:2016年12月6日)

修正

  • YouTube側の認証キー形式が変更になったことにより接続できなくなった問題に対応

Firmware version 7.3.10 (リリース日:2016年11月29日)

変更/改良

  • 主にCoreおよびSputnikに接続した際の、デコーダのパフォーマンスを向上
  • CoreおよびSputnikのステイタスで、[unknown]の表示を[disconnected]に変更

修正

  • ビデオストリームが途切れると、MPEG-TS/TCPで使用しているデコーダが反応しなくなることがあった問題を修正
  • フロントパネルでストリームモードが変更できなかった問題を修正
  • Facebookインフォメーションがフロントパネルに不正に表示されてしまっていた問題を修正
  • Sputnikでアドレス変更をする際、デバイスを再起動しないと設定変更が有効にならなかった問題を修正
  • コントロールインターフェイスを再スタートしないと、Coreの接続が再スタートできなかった問題を修正
  • ミリセカンド通電タイマーが1秒ずれていたのを修正

Firmware version 7.3.6 (リリース日:2016年7月14日)

新機能

  • Manual RTMPに、音声のみストリーミングできるオプションを追加
  • Microsoft Azureのバックエンドサービスへの対応を追加 (ストリーミングが止まった場合でもRTMPタイムスタンプの更新が可能に)

変更/改良

  • Sputnik使用時は、CBRのビットレートコントロールを強制的に無効にするよう変更

修正

  • エンコーディング音声が44.1kHzで設定されている時に、RTSPオーディオのタイムスタンプが正常に更新できていなかった問題を修正
  • 本体起動後に映像が入力された場合に、エンコードが自動的に始められなかった問題を修正
  • Livestreamのイベントセレクションが正常でなかった問題を修正
  • Facebookのリンクがダッシュボードに表示されなかった問題を修正
  • "recording"ページに、メディア容量の表示が出ていなかった問題を修正

Firmware version 7.3.5 (リリース日:2016年5月16日)

新機能

  • Facebook Live Streamingへの対応を追加

変更/改良

  • Livestreamストリーミングのエンドポイントを更新

修正

  • Livestreamイベントが、フロントパネルからロード出来なかった問題を修正
  • TS CBRの設定が反映されていなかった問題を修正
  • デバイス設定の変更が反映されなことがあった問題を収支
  • Wi-Fiモジュールのリージョンが正常に設定できないWi-Fi機器があった問題を修正

Firmware version 7.3.3 (リリース日:2015年11月10日)

変更/改良

  • バックエンドサーバーにアカマイが選択されている場合、RTMPユーザーエージェント文字列にエンコーダ名を追加

修正

  • SD-SDIビデオ入力で、オーディオチャネル選択ができなかった問題を修正
  • CUBEが長時間稼働しているときの、Core Direct connection上での時間設定に関する問題を修正
  • いくつかのRTMPプラットフォームで、自動再接続ができなかった問題を修正
  • セットアップウィザードに無効なWi-Fiチャネルが表示されてしまっていたのを修正
  • インターネット接続が中断された際に、RTMPパケットが壊れる可能性があった問題を修正

Firmware version 7.3.2 (リリース日:2015年6月19日)

修正

  • セットアップウィザードが正しく表示されなかった問題

Firmware version 7.1.10 (リリース日:2014年2月11日)

修正

  • Sputnik Direct modeで、bonding設定が更新できないことがあった問題

Firmware version 7.1.9 (リリース日:2014年1月20日)

修正

  • BONDⅡとBOND ProでUSBポートが5つしか利用できなかった問題

Firmware version 7.1.6 (リリース日:2013年11月25日)

修正

  • LINK、Edge用のBonding Network Interface設定が利用できるよう修正
  • 使用するBONDモデムを変更した際に、WEBインターフェイスが不正になっていた問題

Firmware version 7.1.4

新機能

  • LINKおよびEdgeにBondingダッシュボードを追加
  • Bondingモードにおいて

    • Transport StreamのQoSに対応
    • USB WiFiに対応
    • Auto-Startオプションを追加
  • Sputnik Directに上級設定項目を追加(CBR, TS info)

変更/改良

  • BOND、BONDⅡ、BOND Proで対応できるUSBサポートモデムを追加

修正

  • BOND Proで、起動時にバッテリーインジケータが点灯していなかった問題
  • BOND ProのSDカードインジケータ表示が正常でなかった問題

Firmware version 7.0.4 (リリース日:2013年9月16日)

新機能

  • BOND使用時、CUBE本体の'Go Live'ボタンを押しても配信が開始できなかった問題
  • BONDⅡで、バッテリーのインジケータ表示が正常でなかった問題(=新BONDの日本発売は後日発表)

Firmware version 7.0.3 (リリース日:2013年8月7日)

新機能

  • BOND, BONDⅡ, BOND Proに、AT&T社のBeam USBモデムの対応を追加(=新BONDの日本発売は後日発表)

修正

  • BOND ProでSD-SDIが動作できていなかった問題
  • CUBEのフロントパネル操作で、BONDの設定ができなかった問題

Firmware version 7.0.1 (リリース日:2013年7月12日)

修正

  • 新製品BONDⅡで、SD-SDIの解像度が正常に検知できていなかった問題(※BONDⅡの国内販売はただいま準備中です)

Firmware version 7.0.0 (リリース日:2013年6月12日)

新機能

  • BONDが新プロトコル(Ver.2)に。BOND Ver.2プロトコルではCUBEを利用した

    • ・ストリーミングの安定性が向上
    • ・アダプティブビットレートアルゴリズムの改良で、帯域の変動に対してより素早く順応
    • ・高性能パケット再送
    • ・データ冗長性オプション
    • ・UDP/TCPの選択が可能
    • ・Sputnik 2.0のダッシュボードから、エンコーダの設定変更が可能に
  • Sputnikダイレクトストリーミングと、"Sputnik Direct Fallback"オプションを追加
  • BOND/Sputnikストリーミングに、デュアルストリームAPIオプションを追加

修正

  • 複数のモデムで接続に問題があったのを修正

Firmware version 7.3.14 (リリース日:2017年6月12日)

Firmware version 7.3.12 (リリース日:2017年2月6日)

新機能

  • YouTube Streamの対応を追加
  • Panasonic製カメラのRTSP認証への対応を追加
  • デコーダのBフレーム対応オプションを追加(エンコーダがBフレーム対応している必要あり)

変更/改良

  • デコーダのパフォーマンスを向上

修正

  • Sputnikサーバーが再起動すると、送信中のビデオストリームが送れなくなってしまうことがあった問題を修正
  • Live Airで、T-RAXエコーダからスナップショットの切り出しができなかった問題を修正
  • SputnikとCoreでの最大バッファ値の設定が、エンコーダを再起動しないと反映されなかった問題を修正
  • Canon製HDMIカメラのレコードフラッグが、録画開始のトリガーになっていなかった問題を修正
  • デコーダ出力設定で、[720p/59]と[1080i/59]が2つ表示されていたのを修正

Firmware version 7.3.11 (リリース日:2016年12月6日)

修正

  • YouTube側の認証キー形式が変更になったことにより接続できなくなった問題に対応

Firmware version 7.3.10 (リリース日:2016年11月29日)

変更/改良

  • 主にCoreおよびSputnikに接続した際の、デコーダのパフォーマンスを向上
  • CoreおよびSputnikのステイタスで、[unknown]の表示を[disconnected]に変更

修正

  • ビデオストリームが途切れると、MPEG-TS/TCPで使用しているデコーダが反応しなくなることがあった問題を修正
  • フロントパネルでストリームモードが変更できなかった問題を修正
  • Facebookインフォメーションがフロントパネルに不正に表示されてしまっていた問題を修正
  • Sputnikでアドレス変更をする際、デバイスを再起動しないと設定変更が有効にならなかった問題を修正
  • コントロールインターフェイスを再スタートしないと、Coreの接続が再スタートできなかった問題を修正
  • ミリセカンド通電タイマーが1秒ずれていたのを修正

Firmware version 7.3.6 (リリース日:2016年5月16日)

新機能

  • Manual RTMPに、音声のみストリーミングできるオプションを追加
  • Microsoft Azureのバックエンドサービスへの対応を追加 (ストリーミングが止まった場合でもRTMPタイムスタンプの更新が可能に)

変更/改良

  • Sputnik使用時は、CBRのビットレートコントロールを強制的に無効にするよう変更

修正

  • エンコーディング音声が44.1kHzで設定されている時に、RTSPオーディオのタイムスタンプが正常に更新できていなかった問題を修正
  • 本体起動後に映像が入力された場合に、エンコードが自動的に始められなかった問題を修正
  • Livestreamのイベントセレクションが正常でなかった問題を修正
  • Facebookのリンクがダッシュボードに表示されなかった問題を修正
  • "recording"ページに、メディア容量の表示が出ていなかった問題を修正

Firmware version 7.3.5 (リリース日:2016年5月16日)

新機能

  • Facebook Live Streamingへの対応を追加

変更/改良

  • Livestreamストリーミングのエンドポイントを更新

修正

  • Livestreamイベントが、フロントパネルからロード出来なかった問題を修正
  • TS CBRの設定が反映されていなかった問題を修正
  • デバイス設定の変更が反映されなことがあった問題を収支
  • Wi-Fiモジュールのリージョンが正常に設定できないWi-Fi機器があった問題を修正

Firmware version 7.3.4 (リリース日:2016年3月7日)

新機能

  • Wowzaクラウドへの対応を追加

変更/改良

  • デコーダの無効なリモート設定を削除
  • LANケーブルが外されてからもフロントパネルのステータス画面に固定IPアドレスが表示されたままになっていたのを改良

修正

  • T-RAXで、長時間電源が入った状態が続くと設定インターフェイスが反応しなくなっていた問題を修正
  • BOND IIで、機器を起動した後にHDMIケーブルを接続するとHDMIオーディオが初期化されなかった問題を修正
  • Web UIでログインする際に、何度も繰り返し認証要求されることがあった問題を修正
  • Sputnikで、一度ポーズにするとフロントパネルからストリーミングの再開が出来なかった問題を修正
  • デコーダについて、TCPでPanasonicのRTSPストリームをサポートするよう修正

Firmware version 7.3.3 (リリース日:2015年11月10日)

変更/改良

  • バックエンドサーバーにアカマイが選択されている場合、RTMPユーザーエージェント文字列にエンコーダ名を追加

修正

  • SD-SDIビデオ入力で、オーディオチャネル選択ができなかった問題を修正
  • CUBEが長時間稼働しているときの、Core Direct connection上での時間設定に関する問題を修正
  • いくつかのRTMPプラットフォームで、自動再接続ができなかった問題を修正
  • セットアップウィザードに無効なWi-Fiチャネルが表示されてしまっていたのを修正
  • インターネット接続が中断された際に、RTMPパケットが壊れる可能性があった問題を修正

Firmware version 7.3.2 (リリース日:2015年6月19日)

修正

  • セットアップウィザードが正しく表示されなかった問題

Firmware version 7.3.14 (リリース日:2017年6月12日)

Firmware version 7.3.12 (リリース日:2017年2月6日)

新機能

  • YouTube Streamの対応を追加
  • Panasonic製カメラのRTSP認証への対応を追加
  • デコーダのBフレーム対応オプションを追加(エンコーダがBフレーム対応している必要あり)

変更/改良

  • デコーダのパフォーマンスを向上

修正

  • Sputnikサーバーが再起動すると、送信中のビデオストリームが送れなくなってしまうことがあった問題を修正
  • Live Airで、T-RAXエコーダからスナップショットの切り出しができなかった問題を修正
  • SputnikとCoreでの最大バッファ値の設定が、エンコーダを再起動しないと反映されなかった問題を修正
  • Canon製HDMIカメラのレコードフラッグが、録画開始のトリガーになっていなかった問題を修正
  • デコーダ出力設定で、[720p/59]と[1080i/59]が2つ表示されていたのを修正

Firmware version 7.3.11 (リリース日:2016年12月6日)

修正

  • YouTube側の認証キー形式が変更になったことにより接続できなくなった問題に対応

Firmware version 7.3.10 (リリース日:2016年11月29日)

変更/改良

  • 主にCoreおよびSputnikに接続した際の、デコーダのパフォーマンスを向上
  • CoreおよびSputnikのステイタスで、[unknown]の表示を[disconnected]に変更

修正

  • ビデオストリームが途切れると、MPEG-TS/TCPで使用しているデコーダが反応しなくなることがあった問題を修正
  • フロントパネルでストリームモードが変更できなかった問題を修正
  • Facebookインフォメーションがフロントパネルに不正に表示されてしまっていた問題を修正
  • Sputnikでアドレス変更をする際、デバイスを再起動しないと設定変更が有効にならなかった問題を修正
  • コントロールインターフェイスを再スタートしないと、Coreの接続が再スタートできなかった問題を修正
  • ミリセカンド通電タイマーが1秒ずれていたのを修正

Firmware version 7.3.6 (リリース日:2016年7月14日)

新機能

  • Manual RTMPに、音声のみストリーミングできるオプションを追加
  • Microsoft Azureのバックエンドサービスへの対応を追加 (ストリーミングが止まった場合でもRTMPタイムスタンプの更新が可能に)

変更/改良

  • Sputnik使用時は、CBRのビットレートコントロールを強制的に無効にするよう変更

修正

  • エンコーディング音声が44.1kHzで設定されている時に、RTSPオーディオのタイムスタンプが正常に更新できていなかった問題を修正
  • 本体起動後に映像が入力された場合に、エンコードが自動的に始められなかった問題を修正
  • Livestreamのイベントセレクションが正常でなかった問題を修正
  • Facebookのリンクがダッシュボードに表示されなかった問題を修正
  • "recording"ページに、メディア容量の表示が出ていなかった問題を修正

Firmware version 7.3.5 (リリース日:2016年5月16日)

  • Facebook Live Streamingへの対応を追加

変更/改良

  • Livestreamストリーミングのエンドポイントを更新

修正

  • Livestreamイベントが、フロントパネルからロード出来なかった問題を修正
  • TS CBRの設定が反映されていなかった問題を修正
  • デバイス設定の変更が反映されなことがあった問題を収支
  • Wi-Fiモジュールのリージョンが正常に設定できないWi-Fi機器があった問題を修正

Firmware version 7.3.4 (リリース日:2016年3月7日)

新機能

  • Wowzaクラウドへの対応を追加

変更/改良

  • デコーダの無効なリモート設定を削除
  • LANケーブルが外されてからもフロントパネルのステータス画面に固定IPアドレスが表示されたままになっていたのを改良

修正

  • T-RAXで、長時間電源が入った状態が続くと設定インターフェイスが反応しなくなっていた問題を修正
  • BOND IIで、機器を起動した後にHDMIケーブルを接続するとHDMIオーディオが初期化されなかった問題を修正
  • Web UIでログインする際に、何度も繰り返し認証要求されることがあった問題を修正
  • Sputnikで、一度ポーズにするとフロントパネルからストリーミングの再開が出来なかった問題を修正
  • デコーダについて、TCPでPanasonicのRTSPストリームをサポートするよう修正

Firmware version 7.3.3 (リリース日:2015年11月10日)

変更/改良

  • バックエンドサーバーにアカマイが選択されている場合、RTMPユーザーエージェント文字列にエンコーダ名を追加

修正

  • SD-SDIビデオ入力で、オーディオチャネル選択ができなかった問題を修正
  • CUBEが長時間稼働しているときの、Core Direct connection上での時間設定に関する問題を修正
  • いくつかのRTMPプラットフォームで、自動再接続ができなかった問題を修正
  • セットアップウィザードに無効なWi-Fiチャネルが表示されてしまっていたのを修正
  • インターネット接続が中断された際に、RTMPパケットが壊れる可能性があった問題を修正

Firmware version 7.3.2 (リリース日:2015年6月19日)

修正

  • セットアップウィザードが正しく表示されなかった問題